2026/08/25
講師には、慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 教授、KGRI Keio STAR共同センター長、SFC研究所xSDG・ラボ代表の蟹江憲史氏をお迎えし、SSBJ等による開示規制や調達要件の変化を踏まえ、取引先企業に求められる脱炭素対応の背景や、中小企業が段階的に取り組むための考え方についてご講演いただきました。
本レポートでは、当日の講演内容をグラフィックレコーディングとともに振り返ります。
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